下野新聞に掲載していただきました。

12月17日(木)付けの下野新聞で「ARスタンプラリー」を取り上げていただきました。活性化プロジェクトも少しづつ進めてまいります。

コメント

  1. 宇都宮活性化 より:

    お疲れ様でございます。

    質問なのですが、
    スタンプラリーのスタッフの方々は、ボランティアさんの方々になりますのでしょうか?
    このイベントに税金は使われて無いですか?
    若いスタッフの皆様、このイベントの為に購入した真新しいストーブ等はボランティア、寄付金等で賄われているのでしょうか?

    以前にも投稿がありましたが、私も全く同感で、このコロナ時期に税金を少しでも使う位なら意味の無い事は辞めるべきでは?

    因みにこのラリーの参加者数を週ごとに教えていただきたいです。=この投稿の返信で結構です。

    自腹でこの様なイベントをやりますか?自腹でこのイベントを実行して町が活性化されると本気で思っているのでしょうか?=自腹では絶対にやらないはずです。

    やるなら現実に活性化させて下さい、やるなら本気で頭を使っていただきたいです。

    こちらの役員の方々も何故か皆様宇都宮の名の知れた経営者では?

    現実論として、税金を少しでも無駄にしないでいただきたいです。

    • tanabe より:

      コメントありがとうございます。ご質問にお答えします。
      宇都宮大学都市計画研究室では、まちづくり推進機構と連携し、宇都宮市中心市街地における夜のまちのさらなる活性化を目的に研究を行っております。このたびは、スタンプラリーによる来訪効果について分析を行うため、泉町・本町およびオリオン通りでARスタンプラリーを用いた社会実験を行ったものです。学生スタッフやスタンプラリーに係る経費は、宇都宮大学の研究費からの支出です。推進機構は、イベントとしての設えを手持ちの資材で演出しました。スタンプラリーの結果につきましては、後日、研究発表として宇都宮大学から提供いただけます。
      宇都宮まちづくり推進機構は、中心市街地の活性化を目的として活動しております。この泉町プロジェクトもにぎわい創出に向けた事業の一つとして実施しております。先の宇都宮大学の調査から、泉町・本町の認知度が低いと分析しておりますので、ホームページを作成し情報発信を行っているところです。活性化への成果は、すぐには発現しないと我々も考えておりますが、少しでも出来ることから取り組んでいるところです。かつては県内有数の繁華街でしたが現在は元気がなくなってしまいました。活性化に何ができるか模索中です。(宇都宮まちづくり推進機構 事務局長 田辺義博)